団体の歴史
私たち「北志杖」の設立からこれまでの沿革や、主な活動実績をご紹介します。
2024年
- 6月、サークル発起の案が浮かび、初期メンバーを集う。
- 9月、Instagramにて最初の投稿が見られる。
- 10月、北ガスアリーナ札幌46にて、本団体としての初めての稽古を行う。参加者数は3名であった。
- 同10月、創立メンバーのひとりが第51回全日本杖道大会に出場し、三段の部で最高賞となる「優秀賞」を無事獲得。
- 12月以降、Instagram にて「きょうのhokcjo.app」と称した解説投稿を始める(全8回)。
2025年
- 3月、初の団体紹介資料となるパンフレットが完成。紙2枚を使用した小冊子形式であった。
- 4月、X(旧Twitter)にてアカウントを開設。新歓活動により部員を増やし、稽古を定期的に行うようになる。
- 5月、札幌剣道連盟杖道部会が主催するゴールデンウィーク体験会にお手伝いを兼ねて参加。
- 7月、初めて「札幌市立栄町中学校」格技室を利用。人数がいれば割安であったが、自転車で片道30分を要した。
2026年
- 1月、稽古の代わりに部会を積極的に開催し、規約や理念の草案ができあがる。
- 3月、インターネット上で独自ドメイン「hokcjo.org」を取得。新たなWebサイトを公開した。
- 4月、新歓活動によって部員を12名まで拡大。稽古の各回の参加人数も増える。
- 6月、武蔵女子短期大から入会生あり。公式YouTubeチャンネルを開設。
